「初めての学生バイト 信じていた店長に脱処女された都会を知らない学生」をネタバレ解説!

 

 

 

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第1話 背伸びする少女を襲う甘い罠

 

麻美

「お店がたくさんだ〜!」

「この水着、凄く可愛い!」

 

 

憧れだった街に出てきた麻美は、見るもの全てに感激しています。

 

 

そんな憧れの街で、アルバイトを始める事になったのです。

 

 

バイト先はとてもお洒落なカフェ。

 

 

麻美

「マンゴーフラペリッチでお待ちの36番の札のお客様、お待たせ致しました」

 

 

(でもこのエプロン、何だか動きづらくて…)

 

 

新庄

「マネージャーの新庄です。どうぞよろしく」

 

 

麻美

(え、イケメン)

 

 

かっこいいだけでなく、優しいマネージャーの新庄が声を掛けてくれました。

 

 

店員

「あんないい体してんだから、田舎の彼氏とやりまくりよ!」

「いやいや、絶対処女だって。賭けてもいいぜ」

「新庄はどう思う?」

 

 

新庄

「どっちでもいいけど、楽しませてくれそうじゃない」

 

 

バイトの女の子をひたすら食べまくる。

 

 

そう、それが新庄の裏の顔でした。

 

 

新庄

「昨日大丈夫だった? 来てくれないかと思って心配してたんだよ」

 

 

麻美

「あ、それなんですけど…」

「思ってた以上に料金が…。すみません、それでついマネージャーのカードを…」

 

 

弱みを握られた以上、抵抗する事もできなかった麻美。

 

 

麻美

「ひっ…」

「お願いですから、絶対内緒に…」

「マネージャーの言う通りにしますから…」

 

 

まるで宣伝みたいな初回でしたね!

 

 

内容を簡単に知りたかった読者には好都合でしょうが、無料にして欲しかった(笑)

 

 

でも、話の内容が良く分かる初回だったと思いませんか。

 

 

田舎から憧れの街に出てきた麻美ちゃん。

 

 

すれてない彼女が、優しく誠実そうなバイト先のマネージャーに…

 

 

私個人の意見ですが、表紙より中身の絵の方が綺麗かなと。

 

 

主人公の麻美ちゃんも、本編の方が可愛らしく描かれているし、田舎っぽい感じはあまりしません。

 

 

しかもムチムチした身体。

 

 

これから展開するエッチな話に、期待を持たせてくれる初回でした。

 

 

全話読みたい方は、初回は無理に買われなくてもいいのかなと。

 

 

いい場面だけをつまみ読みしたい方この初回を見て、それからこのネタバレを読まれた上で、自分のお気に入りの回だけを買うのもありかなと。

 

 

次からはいよいよ本編開始です。

 

 

麻美ちゃんがどんな風にされてしまうのか…

 

 

どうぞお楽しみに!

 

 

 

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第2話 一対一で飲まされて…

 

 

「お客さん、着きましたよ」

 

 

タクシーで眠ってしまった麻美は、

 

運転手に起こされました。

 

麻美

(いくらだろう…)

(よ、4万円!)

 

あまりの料金に驚きましたが、

 

マネージャーから預かっていたカードで何とかなったのです。

 

 

麻美

(使っていいよって言われたけど、4万円も…)

(怒られる…。どう言おう…)

 

 

翌日

 

支払いの話で悩んでいると、マネージャーから電話が掛かってきました。

 

 

素直に謝った麻美。

 

 

マネージャー

「そんな事気にしなくて大丈夫だって!」

 

 

拍子抜けしてしまうような言葉でした。

 

 

その代わり、麻美は夜のデートに誘われたのです。

 

 

麻美

(お母さんに泊まる許可もらってきてって…)

(お世話になったし、1日位なら大丈夫よね…)

 

 

デート当日

 

 

麻美はお母さんに、友達の家に泊まると嘘を付きました。

 

 

麻美

(悪い事してるのかな私…)

 

 

そう思いながらも、オトナの感じがする夜のデートにウキウキしていると、マネージャーがやって来ました。

 

 

マネージャーに連れられて歩く麻美。

 

 

可愛いさとスタイルの良さに視線が注がれますが、どうしてそんなに見られるのか麻美には不思議でした。

 

 

マネージャー

「大人っぽいし可愛いから、みんな注目してるんだよ」

 

その一言で麻美は顔を真っ赤にします。

 

 

お店に着きお酒を飲み始めたマネージャーは、麻美に話し掛けます。

 

 

マネージャー

「この間、彼女にフラれちゃってね…」

 

 

麻美

「どんな彼女さんだったんですか?」

 

 

マネージャー

「佐倉ちゃんに似てるかな…」

 

 

いきなりそう言われ、麻美はドキっとして顔を赤らめました。

 

 

ですが、これはマネージャーの作戦。

 

 

マネージャー

(彼女じゃなくてセフレだよ。似てるのはバカでチョロいとこなんだよ)

 

 

本当はそう思っていたのです。

 

 

店員

「お待たせ致しました、ピーチスパークです」

 

目の前に置かれたドリンクを飲むと、思わず咳き込んだ麻美。

 

 

そんな姿をマネージャーは撮影して、からかってきます。

 

 

麻美

「何だか身体が凄いふらふらする…」

 

 

お店を出てふらつく麻美を、ベンチに座らせて介抱するマネージャー。

 

 

マネージャー

「実は今月ピンチだったけど、楽しかったから、ま、いっか!」

 

 

いきなり切り出します。

 

 

マネージャー

「そうそう、昨日のタクシー代っていくら掛かったの?」

 

 

麻美の表情が変わります。

 

 

正直に値段を告げると、肩を組まれ太ももを触られました。

 

 

顔は笑っていても、怒っているのに気付いた麻美。

 

 

マネージャー

 

「で、どうしようかな?」

 

 

バイトの給料で返す事をお願いしましたが、お店で撮影した写真を見せられました。

 

 

マネージャー

「お母さんに夜遊びしてるのバレたら、バイトできないだけじゃなく、停学になるかもね」

 

 

脅し始めたマネージャーの手から写真を取ろうとしましたが、逆に学生証を取り上げられてしまいました。

 

 

焦る麻美に、マネージャーはこう言ったのです。

 

 

マネージャー

「あ、ついでにもう一つ見せちゃおっかな」

 

 

 

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第3話 言わないでください…なんでもしますから

 

 

動画が再生されると麻美が写っているのがわかりました。

「この後寝てしまって…」

 

マネージャーは麻美のブラジャーをはぎ取り胸があらわになりました。

「ずいぶんダサいブラジャーしているねぇ・・・」

「というか処女なのかな?」

「味見してあげるよ~」

 

おっぱいをしゃぶり始めました。

 

すると、麻美の下半身の方にも手を伸ばし始めました。

 

動画が終了すると

「それでどうするんだっけ」

 

麻美はマネージャーの言いなりになるしかありませんでした。

 

ホテルに連れ込まれて続きが始まりました。

 

下着姿でおっぱいをあらわにさせて

 

「どうせなら楽しませてくれよ」

と言いながらマネージャーはズボンを下ろしモノを出しました。

 

麻美はこの時成人男性のモノを初めて見たようでした。

 

「ほら、なにぼっ~としているんだよ、早く気持ちよくさせてくれよ」

 

 

躊躇していると

 

「じゃあ、こっちの方を使用してもいいだぜ」

 

麻美のお○んこを指でつつくようなしぐさをしてきたので

 

仕方なく口元へもっていきました。

 

はじめてのフェラでした。

 

「ずいぶんぎこちないんだね」

「まぁ、仕方がないか」

 

麻美はやり方もよく分からないまま、前後に動かしながらしゃぶり続けました。

 

「ぎこちない割には気持ちよくなってきたなぁ~」

 

フェラを続けていると、マネージャーも快感を感じてきたようで

 

 

麻美を突然押し倒して

 

うつ伏せでお尻を突きだす格好にされると

 

いきなり挿入してきました。

 

「ちょっと・・・」

 

 

血が噴き出しました。

 

「あれぇ、本当に処女だったんだねぇ~、まぁいいか・・・」

 

 

なにするの、と麻美は言いたかったものの、タクシー代のこともアリ、言い出さないままマネージャーの言いなりになってしまいました。

 

 

マネージャーは容赦なく襲い掛かってきました。

 

麻美は初めての経験だったのでされるがままになってしまいました。

 

これから何が始まるのかよく分からないまま

 

麻美は恐怖におびえつつも、それに反比例するかのように絶頂が押し寄せてこようとはこの時はまだ知りませんでした。

 

 

 

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第4話 処女なら十発や二十発で価値落ちねーよ

 

うつ伏せになった麻美のお尻を持ち上げ、バックの体位で突くマネージャー、部屋にいやらしい音が響きわたり麻美は「やだぁぁッ」と嫌がります。

 

 

「嫌じゃないでしょこんなにぬるぬるで締め付けが良いんだから」と、さらにマネージャーは腰を振り言葉責めを続けます。

 

 

「乳首イジられて感じちゃった?チ●ポ触って興奮した?俺のこと好きになりかけてた?(笑)はは当たりー」

 

 

と、言葉攻めをするマネージャーにゾクゾクっと感じてしまう麻美を見逃さなかったマネージャーは

 

 

「俺のこと好きなマ●コの味って本当最高」と言いさらに激しく腰を動かすのでした。その激しい動きに麻美は思わずイッてしまいへたり込んでしまいます。

 

マネージャーは「いや俺まだイッてないんだけど?」へたり込んでしまう麻美の様子などは気にせず麻美のマンコの奥を突き上げるのでした。麻美はまともに息が出来

 

ず、こんな激しいセックスをずっと続けていたら死んでしまうと思っていると、ついにマネージャーがイキそうになります。

 

そのイキそうになったマネージャーの最後の腰振りに耐えれば、やっと終わると思っていた麻美なのですが、

 

 

そのとたん麻美が思わず持ち上がってしまうほどの力でマネージャーは麻美の首を絞めてきたのです。

 

 

「あーやっぱ締まるな~」首を絞められたことに興奮した麻美はマンコの締まりを強くしてしまい興奮したマネージャーはそのまま中出しするのでした。

 

 

麻美はビクビクとしながらその場に倒れこんでしまいましたが、そんな麻美の腕を掴み再びマネージャーはSEXしようとします。

 

 

朦朧としながらマネージャーはお掃除フェラを強要し、麻美の口の前にチンポを突きつけてきます。

 

 

麻美はそのチンポを拒否しようとしますが、「ほら思い出して四万円のこと」そう言われると麻美は拒否できるわけもなく、恐る恐る舐めようとするとマネージャーは麻美の頭を掴み無理やりチンポをねじ込んできます。

 

 

そんな中マネージャーのスマホに電話かかってき、麻美にくわえさせたままマネージャーは電話に出ました。

 

「あ例の件?うんやっぱり処女だったわ、はい一人一万な、今フェラさせてる」麻美は自分の話をされてると気づきましたが

「あ?っせぇな…いいからしゃぶっててよ」そう言って無理矢理くわえさせ、そのまま麻美の口に出すのでした。

 

 

吐き出そうとする麻美に向かって「だめだよ飲まなきゃ」といい飲ませると

「じゃ明日連れてくわぁ大丈夫だろ、処女だし、十発や二十発じで価値落ちねーよ」とマネージャーは言い電話を切りました。

 

麻美は「も…もうこんなのやめてください…お家に返してください…お願いします…」と懇願しますが

「おいおい、人を誘拐犯みたいに…安心しなって、俺優しいからさ」と言って麻美を抱っこすると写真を消すと言いました。

 

しかし条件がありマネージャーは自分でチンポを入れられたらと誘いまだまだSEXは続くのでした。

 

 

 

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第5話 これで終わりって言ったのに…

 

マネージャーは麻美のお○んこにモノをこすりつけながら

 

「わかるだろ~、入れてみてよ」

と言い出し、麻美はそれに従うしかありませんでした。

 

 

ズブっと、奥まで入ったようでした。

「えらいねぇ~」

 

マネージャーから渡されたスマホの画像を消去し始めました。

 

「だめだよ~、休んじゃ」

 

下からガンガン突きあげてきました。

 

「さっきまでとは全然違う…」

 

消さなきゃいけないスマホのエロ画像も快感の前にはかないませんでした。

 

「イクって言わないと・・・」

 

ひざがプルプルと震えながら快感に酔いしれていました。

 

「イクっ~、イクっ~」

 

これで元の生活に戻ることが出来ると思いながら麻美は必死に画像の消去ボタンを連打しました。

 

しかし、マネージャーはそれよりも先にバイトの店員にエロ画像を送信していたのでした。

 

「うわぁ、すごいなぁ~」

「意外とエロイんだね、麻美ちゃんは…」

 

麻美はマネージャーに侵され続けました。

 

「もう、ダメェ~」

「そういいながらも腰振っているじゃん」

 

マネージャーも腰を振り返し始めました。

 

「あぁぁぁぁ~、もう頭おかしくなりそ~」

「セックスなしには生きられないくらいにしてやるよ~」

 

パンパンパンという鈍い音が室内に響き渡りました。

 

 

お酒が入っていたので、麻美はもうろうとしながら快感に酔いしれていました。

 

これから家に帰ってまたバイトに行かないと・・・

 

マネージャーに好きなように侵されながらも、そんなことを考えていたのでした。

 

最後は放心状態になり、麻美はホテルのベッドで寝てしまったようでした。

 

「だめだよ、そんなに大人を信用しちゃ」

「まぁ、聞いていないか」

「それじゃあ、またバイトの時間に」

 

マネージャーは麻美をホテルに置き去りにしたまま、帰っていきました。

 

 

麻美はこれからどうするつもりなのでしょうか。

 

 

エロ画像が出回ってしまったので、ほかのバイト仲間からも性奴隷のように扱われてしまうのでしょうか。

 

 

そんなこととは露しらず深い眠りについていたのでした。

 

 

 

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