間もなく、日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~をネタバレ解説!

 

 

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第1話 「みんなでちょっと練習してみん?」姉は従弟と、僕は従姉と

 

夏休みに父親の実家に帰省した、涼香とヒロトの姉弟。

 

従姉妹たちと会うのも3年振り。

 

愛美

「弟以外のおち○ちん、初めて見た〜」

 

ヒロトのおち○ちんを見て喜ぶ愛美。

時間を少し戻しましょう。

ヒロト

「こんにちは〜」

 

涼香

「叔母さん、ご無沙汰してます」

 

涼香はヒロトの2つ上の姉。

 

思春期になりヒロトが涼香を意識するようになって、昔のように一緒に遊ぶどころか、最近では会話も少なくなってきていました。

 

ドタドタ…

 

タケル

「今行くから〜!」

 

愛美

「そんなに慌てたらコケるよ!」

 

タケル

「ヒロ兄、すず姉、久し振り!」

 

従姉妹でヒロトの1つ下のタケルが、2人を出迎えてくれました。

 

愛美

「久し振りやね」

 

笑顔で出迎えたのはタケルの姉で、ヒロトより1つ上、涼香より1つ下の愛美。

 

ヒロト

「まな姉、おっきくなったね…」

 

すず姉

「すけべ」

 

愛美は分かりませんでしたが、ヒロトの言葉の意味を涼香はちゃんと分かっていました。

 

父や叔母達が近所へ挨拶に出掛け、4人は一緒に遊ぶ事に。

 

タケルは河原に遊びに行こうと誘いますが、涼香もヒロトも乗り気になりません。

 

するとタケルは、いきなりヒロトにあるものを見せました。

 

タケル

「AVじゃんか!」

 

まな姉

「これエッチなやつ!」

 

興味津々でテーブルから身を乗り出して、覗き込んできた愛美。

 

タケル

(まな姉の方がデカイよな…)

 

タケルが妄想していた時でした。

 

愛美

「涼香ちゃん、エッチした事ある?」

 

すず姉

「ないわよ!」

 

戸惑う涼香。

 

愛美

「みんなでちょっと練習してみん?」

 

触るだけという話になり、弟2人はおち○ちんを出しました。

 

ヒロト

(姉ちゃんは絶対嫌がると思ってたのに…)

 

まな姉

「弟以外のおち○ちん、初めて見た〜」

タケル

「皮かぶってるから、ヒロ兄のってまだ子どものち○ちんじゃん」

ヒロト

「うるさい! 自分で剥けるし僕の方が大きいじゃんか!」

愛美

「剥けるんならうちがしてもいい?」

 

ヒロトのを握り始めた愛美。

 

愛美

「どうやって剥くん?」

 

ヒロト

「下に引っ張る感じで…」

 

おち○ちんを無邪気に弄ぶ愛美。

 

ヒロト

(ヤバ、出そう…)

愛美

「先っぽがつやつやしてて果物みたいやけど、匂いは魚みたいな感じやね」

 

嫌いじゃない匂いだとも言います。

 

愛美

「次はどうするん?」

 

タケル

「すず姉、早く俺にもしてよ!」

涼香

「う、うん…」

 

タケルのおち○ちんを擦り始めた涼香。

 

タケル

「もっと強くしてよ!」

愛美

「ヒロくんもあんな風にして欲しい?」

 

手を動かし始めた愛美。

 

しゅこしゅこしゅこ

 

愛美

「面白〜い」

 

涼音

「痛くない?」

 

タケル

「だ、大丈夫。そろそろやけん、もっと激しく!」

涼香

「変な汁が出てきた!」

 

タケル

「すず姉、出るよ!」

 

 

どぴゅどぴゅ

 

涼香の顔にぶちまけたタケル。

 

ヒロト

(姉ちゃんの澄ました顔に…)

 

どぴゅどぴゅ

 

ヒロトも愛美の顔にぶちまけました。

 

愛美

「2人とも精○掛けられちゃったね」

 

無邪気な愛美。

 

涼香

「顔に掛けるなんて、意味分かんないんだけど…」

 

冷静に言いながらも、ドキドキしている涼香でした。

 

 

 

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第2話 「姉ちゃんがあんな声で…」姉の喘ぎを聞きながら貪る従姉の味

 

愛美

「2人とも精○掛けられちゃったね」

 

涼香

「顔に掛けるなんて、意味分かんないんだけど…」

 

ティッシュを持ってくるようタケルに言った涼香。

 

ヒロト

「ま、まな姉もティッシュ…」

 

愛美は自分の手を見つめていましたが、ぺろっと精○を舐めとりました。

 

愛美

「変な味。涼香ちゃんも舐めてみんけん」

 

涼香

「汚いから絶対嫌!」

 

愛美

「約束通り、うちと涼香ちゃんのも見せるけんね」

 

下着だけを取った2人。

 

愛美

「ほら、こっち来てしゃがんで」

 

しゃがんで見つめる2人の弟に、スカートを捲り上げて自分のあそこを見せる愛美。

 

愛美

「何か恥ずかしいね、涼香ちゃん」

「ねえヒロくん、うちのって変じゃないよね」

 

ヒロト

「た、多分変じゃないと思うけど、初めて生で見るから…」

 

初めて見る女性のアソコ。

 

形と匂いにヒロトは興奮しています。

 

タケル

「すず姉の毛がある!」

 

無邪気なタケルの一言に、ヒロトは反応してしまいました。

 

愛美

「タケちゃん、うちの見たらいかんよ。弟に見られたら嫌やもん」

 

タケル

「姉貴の子どもマ○コなんか興味ねえよ!」

 

愛美

「え、うちの毛がないって何で知っとるん!」

「毛がある方がヒロくんも好き?」

ヒロト

「ぼ、僕はどっちかっていうとない方が…」

 

弟の一言を聞いた涼香は…

「この歳なら生えてて当たり前よ!」

 

 

タケルも生えている方が好きと言っています。

 

愛美

「指入れてもええよ、ヒロくん」

 

愛美のアソコに指を入れるヒロト。

 

愛美

「ヒロくん、もっと下から…」

 

ヒロト

(アソコの中ってこんなにヌルヌルして、温かいんだ!)

 

それを見ていたタケルも、涼香のアソコに勢い良く指を入れます。

 

涼香

「そんなに奥まで入れちゃダメよ…」

 

タケル

「めっちゃ濡れてる! ち○こ触ったから興奮したんでしょ!」

 

涼香のアソコを好きなように弄ぶタケル。

 

姉のアソコから聞こえるいやらしい音に、ヒロトは興奮してしまいました。

 

負けないように、愛美のアソコから音をさせるヒロト。

 

愛美

「もっと奥までいいよヒロくん」

「裏をほじるみたいにして…。あん、気持ちいい」

 

艶っぽい声を出す愛美。

 

タケル

「すず姉の舐めさせて!」

 

涼香のスカートの中に顔を突っ込んだタケル。

 

涼香

「ちょっと、そんな事ダメだって!」

 

レロレロチュルルル

 

タケル

「このちっちゃいのも吸っていい?」

涼香

「そ、そこは感じちゃうからダメ…」

 

姉が感じる姿が気になるヒロト。

 

愛美

「涼香ちゃん、気持ち良さそうでいいな…」

「ヒロくん、うちにもして…」

 

チュプチュルルル

 

愛美

「ヒロくんの舌、気持ちいいよ…」

「舐められるの病みつきになっちゃうよ…」

 

ヒロト

(しょっぱいのに、桃みたいに甘酸っぱい感じがする…)

 

姉2人のオマ○コを夢中になって舐める弟2人。

 

涼香

「これ以上されたら、私もうダメになっちゃう…」

 

今までに聞いた事のない姉の声にびっくりするヒロト。

 

プシャアアアア

 

ヒロト

(タケルの口でイったのか姉ちゃん!)

負けじとヒロトも愛美をイかせようとします。

 

愛美

「いやあああん!」

「そう、そこ、そこよヒロくん!」

 

プシャアアアア

 

 

 

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第3話 「やだ…こっち見ちゃダメっ」隣の布団で従弟に抱かれる姉の顔

 

愛美

「ヒロくんのお口でイっちゃった…」

 

お互いの従姉を口でイかせたヒロトとタケル。

 

愛美

「今からもっと色々…」

 

その時でした。

「ただいま。4人ともいるの?」

 

これからというところで、叔母たちが帰ってきました。

 

慌てて格好を整えて、ティッシュを片付けた4人。

 

その後の夕食の時も気まずさからか、無言で食べ続けました。

 

そして就寝の時間。

 

3年前と同じで、座敷で4人が雑魚寝をする事になりました。

 

愛美

「3人とも起きとる?」

 

そう言うと、お婆ちゃんから聞いたという夜這いの風習の話を始めた愛美。

 

すると我慢ができなくなったタケルが、いきなり涼香に覆い被さりました。

 

涼香

「これ以上は遊びじゃないのよ!」

「ヒロ、タケくんを止めてよ!」

 

助けを求められたヒロトですが、先が気になるので見て見ぬふりです。

 

タケル

「すず姉! すず姉!」

 

手でならいいと涼香は言いますが、タケルは止める様子がありません。

 

タケル

「手なんか嫌だ! すず姉としたいんだ!」

 

涼香

「愛美も見てないで止めさせて!」

 

愛美

「そう言うけど、涼香ちゃんも期待してたんやろ」

 

誰も涼香を助けてくれません。

 

ぐぐぐぐ ツプン

 

タケル

「何これ、凄えや!」

 

涼香

「え、うそ、入ってるの…」

 

それを見ていて興奮してきたヒロト。

 

ニュプヌプヌプ

 

タケル

「え、腰が勝手に動いちゃって止まんねえよ!」

 

愛美

「うわ、タケちゃんワンコみたいに腰振ってる…」

「そんなにええんや、涼香ちゃんのアソコって」

 

涼香

「あん、だめっ…。タケくんのが奥まできてる…」

 

よほど気持ちいいのか、声を出し始めた涼香。

 

涼香

「ヒロ、あっち向いててよ…。お姉ちゃんのこんな顔見ないで…」

 

涼香に言われながらも、じっと見続けているヒロト。

 

タケル

「すず姉、出る、出る! 腰が勝手に動いちゃう!」

 

どぴゅどぴゅ

 

涼香

「あ、あ、ああん…」

 

すぐに涼香の唇を求めるタケル。

 

チュプチュプレロレロ

 

タケル

「すず姉、すず姉!」

 

涼香

「ねえ、早く離れてタケくん…。あ、赤ちゃんができちゃう…」

 

 

 

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第4話 「ウチたちも…しよ?」姉を捧げた代わりに抱く従姉弟の身体

 

涼香

(ビクビクしてる…。タケくんのおち○ちんが入ったまま、お腹の中で…)

 

中出しの後、激しいキスを求められた涼香。

 

涼香

(初めてなのに…。歳下の従兄弟に、しかも中出し…)

(悪ふざけだったのよ。退屈だったから…)

(でも何でぼーっとしてるんだろ。おち○ちん入れなれながらキスされて…)

(どうしよう、何も考えられない…)

 

舌を絡ませる濃厚なキス。

 

タケル

「俺、もっとすず姉としたい。いいでしょ?」

涼香

「う、うん…」

 

頭がぼーっとしている涼香は、もうタケルの言われるがままです。

 

愛美

「うわ、また始めちゃった…。エッチってそんなに気持ちええんや」

 

2人が絡み合う姿を見ながら、愛美は自分でアソコを弄び始めました。

 

愛美

「ヒロくん、うちらも見てるだけじゃなくてしよ…」

 

ヒロトを誘った愛美。

 

自分で下着を脱いで、ヒロトの布団の上に仰向けになって足を大きく開げました。

 

十分に濡れた愛美のアソコに挿れようとするヒロト。

 

ヒロト

「えっ、は、入らない…」

 

愛美

「焦らないのヒロくん。ほらもっと下よ…」

 

愛美のリードで、アソコに先っぽを挿れたヒロト。

 

愛美

「ヒロくんのがうちの中に入ったよ…」

 

もっと進むと、すぐに出てしまいそうな気持ち良さです。

 

愛美

「もっと奥まできてもええよ…」

 

ゆっくりと穴の中に導かれるヒロト。

 

プチッ づぷん

 

まるですべり落ちるように、一気に奥まで挿れました。

 

愛美

「ヒロくんのおっきくて元気なの、うちの中に全部入ったよ」

 

ヒロト

「まな姉もした事ないのにごめん…」

 

愛美

「気にしなくてええよ。痛くないし」

「遠慮せずに思い切りしていいんだよ、すず姉ちゃんたちがしてるみたいに」

 

ちゅぱちゅぱちゅぷじゅぽっ

 

遠慮なく腰を動かし始めたヒロト。

 

愛美

「す、すごい、これがエッチなんだね」

「あ、あん、うち変になっちゃいそう」

 

ヒロトは愛美の胸にむしゃぶりつきます。

 

愛美

「やん、ヒロくんにおっぱい吸われた」

「来た時から、ずっとうちのおっぱい見てたもんね」

「やっぱり男の子って、みんなおっぱい好きなんやね」

 

ちゅぷちゅぶちゅぽちゅぼ

 

愛美

「おっぱい吸われながら奥までぐちゅぐちゅされてるの、すごくいいよ」

「もう好きにして、ヒロくん」

 

ヒロト

(まな姉のが熱くて絡みついて…。ヤバい、中で出そう…)

 

愛美

「ヒロくん、中にきてええよ、タケちゃんたちみたいに」

 

見透かされたように愛美に言われました。

 

どぴゅどぴゅ

 

タケルに負けられないと、愛美に中出しをしたヒロト。

 

愛美

「ヒロくんの熱いの、お腹の奥まで染み込んでる…」

 

愛美の中から引き抜いたヒロト。

 

愛美

「セックスって気持ちいいね」

「涼香ちゃんたちもまだしてるし、もっとしよっか」

 

微笑んだ愛美でした。

 

この日以来…

 

叔母さん

「ショッピングモール行くけど、みんな留守番でいいんだね」

 

愛美

「うん。いってらっしゃい」

 

お互いの両親を見送ると…

 

タケル

「ほら、早く早くすず姉!」

 

 

 

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第5話 「このマ○コ気持ち良すぎる!」姉の交尾を眺めながら従姉の口で

 

とうとう大人のイケナイ悦びを覚えた少年少女の4人は、その日以来、セックスに溺れるのでした。

 

今日も、親たちが出かけるなり、

 

「早く、早く」

 

タケルが涼音をせかせます。

 

なんと縁側で、涼音を四つん這いにさせて、バックから犬のように突きまくるのでした。

 

「タケちゃん、そんなとこでしとったら、外からみえちゃうよ?」

「だって、部屋の中、暑くてさ」

 

言いながら、激しくピストンします。

 

「ア……ッ」

涼音が、思わず、といった感じで甘い悲鳴をあげました。

 

「おっ、すず姉、いまイツたでしょ?」

「い……イッて……ないよ」

「うっそぅ。だって、すず姉のマ〇コ、キュッってなったもん」

「そ、そんなわけ……」

「ふーん、じゃあ、このままチ〇コ動かしてもいいよな?」

「え? それは……」

 

ぢゅぶぢゅぶぢゅぶ、とタケルが猛然とピストンします。

 

涼音は、ひいい、と悲鳴をあげ、注ぎこまれる快感にあえぐばかりです。

 

姉のあられもない様子を見ていたヒロトは、興奮します。

 

そのチ〇ポが硬くそそり立ちます。

 

愛美はヒロトの硬くなったものに手を添え、

 

「あかんよぉ、実のお姉ちゃんでおち〇ちん大きくしちゃ」

 

いたずらっぽい笑みを浮かベながら、それをくわえこみました。

 

そのまま、頭を上下させます。

 

ヒロトは、うわ、と叫びました。

 

手コキとも、オマ〇コとも違うその感触は、もちろん初めての快感です。

 

濃厚な愛美のフェラが続く一方、縁側ではタケルがまだ腰をふり続けています。

 

「ねえ、すず姉、イッた? 今度こそ、イツたよな? だって、マ〇コん中、ちょーヒクヒクしてるもん」

「……った……ああっ、もうっ……イッてるから、お願い……もう、ゆるし……っ!」

 

涼音はもはや快感の絶頂のようです。

 

「すず姉のマ〇コ、気持ちよすぎるぅ。おれもイクよ! イクッ!」

 

涼音がかすかに、ダメ、と言いましたが、タケルの耳には届かなかったようです。

 

どぴゅる、どぴゅる、

とタケルは大量のザーメンを涼音のなかに放出しました。

 

そして、それと同時に、アクメに達した涼音のワレメからは大量の潮が噴出したのでした。

 

ヒロトの興奮も高まってきました。

 

姉のイクのを見て、ヒロトの精液もチンポの根元から吹き上がり。

 

――どぴゅ、どぴゅる、どぴゅる

 

チ〇ポをくわえた愛美の口のなかへと勢いよく噴出しました。

 

愛美はいやがりもせず、口のなかに入った精液をごくんと呑みほします。

 

そればかりが、ぢゅるる、と音をたてて、チ〇ポを吸い上げます。

 

「まな姉……尿道に残った精液まで吸いだして……」

 

ヒロトにとってはなにもかも刺激の強い初体験なのでした。

 

さて、それからも4人のイケナイ遊びは続きました。

 

ある日、外出した4人は、昔よく遊んだ神社へとやってきました。

 

人はおらず、静かな境内です。

 

こんな神聖なところでも、4人の性欲は止まりません。

 

さっそくタケルが涼音に抱きつき、ワレメを、くぱぁ、と開いたではありませんか。

 

それを見た愛美も、ヒロトを誘惑するのでした。

 

 

 

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第6話 「まるで動物みたい」田舎の自然の中でセックスに耽る少年少女

 

神社に来た男女4人は誰もいない境内でHすることにしました。

 

「お外でHするなんて、罪悪感もあるけれど、スリルもあるわね」

 

お互いがバックで攻めあうことになりました。

 

「どっちがはやくイカせられるか、勝負しようぜ!」

 

すぐに挿入するなり、腰をバンバン振りまくりました。

 

「ちょっと、ダメェ~、早すぎる~」

「これくらいじゃないと、イカないんだろ~」

「あぁぁぁぁ~、こんなの初めてぇ~」

「すず姉のお○んこ、締め付けがいいねぇ~」

「まな姉だって、負けてないだろ~」

 

男女4人でそれぞれバックで攻めたり攻められたりして、鈍い音だけが響き渡りました。

 

「ダメェ~、もう我慢できない~」

「いいよ、我慢せずにそのままいっちゃってぇ~」

 

すると、2人の女性がほぼ同時にハメ潮を吹きだしました。

 

「しょうがない、今のは引き分けってことで…」

 

それでは物足りないということですぐに2回戦が始まりました。

 

「もう無理ぃ~、またいっちゃうぅぅぅ~」

「私もいっちゃうぅぅぅ~」

「俺もイクぞ~」

 

4人ともまたしても絶頂を味わいながら、ハメ潮を吹きだしたり、発射したりしあいました。

 

その後、昆虫採集をすることになっていたので、昔を思い出しながら、神社の境内で昆虫を集め始めました。

 

「よし、アリバイ工作も無事に出来たぞ!」

 

そういえば、残りの2人の姿が見えませんでした。

 

どこに行ったのか、こっそりと探し始めると、木陰の方からいやらしい音が聞こえ始めました。

 

「じゅるじゅる・・・」

「おいしいんだろ~」

「よし、腰もふってあげるから、そのまま舌を動かし続けて~」

 

タケルとすず姉はフェラをしているのを目撃しました。

 

「早くしないと見つかるだろ~」

 

すず姉も強引にタケルのモノをしごきながら、発射させ、一滴残らず飲み干していました。

 

その後、川へ行き、遊び始めました。

 

女性2人は、川遊びをしていると、ワンピースが透けて見えるのが男性2人のわかるほどでした。

 

「もう、オトコったら・・・これだから・・・」

 

 

 

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第7話 「オレの赤ちゃん産んでよ!」火照った身体は河の水でも冷めなくて

 

川でいとこ同士の男女各2人づつで遊んでいると、女性陣の上着はびしょぬれになり、胸のあたりに男性陣の目が行くようになりました。

 

すると、男性陣は女性2人を岩場に寝かせて、またしてもHし始めました。

「あぁぁぁぁ、気持ちいい~」

「俺のはどうだい?」

「ダメェ、いっちゃうぅぅぅ~」

「お○んこの、締め付けすげぇ~」

「ち○ぽ、また大きくなっちゃうってる~」

 

 

2か所で卑猥な言葉が飛び交っていました。

 

すると、タケルが

「すず姉、都会に帰るのさびしい・・・」

「あぁぁぁぁ~」

「俺の彼女になって、俺と結婚しようよ…」

 

Hしながら、とっぴなことを言い出し始めました。

 

「俺以外の男とHしちゃだめだからな~」

「もう・・・またいっちゃうぅぅぅ~」

「じゃあ、約束だぞ~、俺の子供を産むために・・・」

 

パンパンパンと連続攻撃を開始して、中に発射し始めました。

 

1回の行為が終わるたびにモノを抜き出し、フェラをしてモノを如意棒のように大きくし、また挿入し始めました。

 

一方のヒロトもまな姉のお○んこに発射し、フェラをした後で、また挿入し始めました。

 

「あぁぁぁぁ、またいっちゃうぅぅぅ~」

「一緒にいこう~」

 

容赦なく中出し連発し始めました。

「本当に子供が出来たらどうしよう・・・」

 

すず姉が考える間もないほど連続攻撃は続きました。

 

フェラをしている間は、クリ○リスをいじられ、お○んこも全開になっていました。

 

こうなると、自分の意志では制御することもできず、本能の赴くまま、野獣のように喘ぎ続けるしかありませんでした。

 

「絶倫としか言いようがないね。」

 

普段はオナニーでもこれだけ回数を重ねすこともないというくらい、発射し続けました。

 

女性陣も痛さも忘れるくらい、快感に酔いしれていました。

 

まもなく、都会に帰らなければならない、シンデレラのように今の瞬間を楽しんでいるようでもありました。

 

女性陣は、絶倫の男性たちにもてあそばれて放心状態になっていました。

 

この快感は生涯忘れることはないでしょう。

 

第8話(最終回) 「もしかしてお姉ちゃんのこと…」そして日焼け跡が癒える頃には

 

「もう帰らないと親にあやしまれる」と心配そうなタケルですが、まな姉は「これをラストにするからちょっと待って」などと言いながら、まだタケルの上にまたがってセックスをしています。

クチャクチュという音が聞こえる中で、まな姉は「好きなときに中出ししていいから」とヒロトに伝えます。

 

一方、すず姉は尿意をもよおしてしまいました。

 

そして、岩陰に隠れておしっこをすることになり、それをタケルに見せてあげています。

まな姉は「二人はとても仲良し」と言っていますが、そんな様子を見たヒロトはちょっとさみしそうです。

 

そこでまな姉が、「ヒロってすず姉に好意があるのかな?」と聞いてみると、ヒロトは否定しました。

 

ホッとしたまな姉は、ヒロトに自分の想いを伝えます。

 

「わたしは昔からヒロが好きだったから、ヒロとセックスすることにしたのよ。ヒロと結婚したい。

 

ヒロとの子供が欲しいよ。ヒロはどう思ってるの?」と言いながらさらに腰をくねらせます。

するとヒロトも同じ気持ちだと言ったのでまな姉のテンションが上がったところ、ヒロトはまたまな姉の中でイってしまいました。

 

まな姉は、「来年も二人でいっぱいエッチをしたいな。他の女の子とはして欲しくないな」とヒロトに伝えます。

 

ついにすず姉とヒロトが帰る日がやってきて、夏休みがおひらきとなりました。

 

実家に戻ったすず姉とヒロト。

 

「家の中ではちゃんと服を着なさい」とお母さんに怒られているすず姉。

 

バスタオルだけ巻いた状態のすず姉はいつもと同じようだけど、実はすず姉はヒロトと親の目を盗んでセックスをするようになっていました。

 

夏休みに経験したセックスが気持ちよすぎて、姉と弟にも関わらずセックスを繰り返している二人。

 

「マン○がチン○を締めつけてくるから、お姉ちゃん感じているんだね」とすず姉にヒロトが言います。

 

すず姉が、「愛美ちゃんにバラすよ」と言い返すと、ヒロトも負けずに「僕もタケルにバラすから」と言い返しました。

 

言葉責めをするヒロトに、すず姉はとても気持ちが良さそうです。

「突いたらマン○からたっぷり汁が出てくる。おしっこみたい。浮気のエッチがそんなに気持ちがいいの?タケルと僕のどっちが感じる?」とヒロトが責めます。

「僕のほうが大きいから、もうイキそうになってるね」と言われながら、すず姉はピークに達してしまいました。

「タケルは何度も中出ししたから、僕も中出しするよ」と言ったヒロトは、「あぁ、お姉ちゃんのマン○が締め付けてくる」と感じながらすず姉の中に出してしまいます。

 

ヒロトが「昔からお姉ちゃんは足もお尻もデカイなぁ」とすず姉に言っています。

 

ヒロトがすず姉を変に気にすることがなくなったので、2人の会話が昔のようになってきました。

 

そしてヒロトは、来年4人で会うことを楽しみにしています。

 

 

 

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