ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして2話ネタバレあらすじ無料試し読み

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 前回のネタバレ 

 

 

 

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第2話あらすじ超詳細ネタバレ

 

 

チンジャオ娘×小桜クマネコ作「ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして」(第2話)を紹介します。

 

 

前回のお話で、発育不良のナナちゃんを拾った石川さんは、ご飯を食べさせてあげました。

 

 

ななちゃんは、どうせ体目当てなんでしょう、と石川さんを誘います。

 

 

 

ここからが今回のお話です。

 

 

ナナちゃんがお尻を突きだしました。

 

 

いくら、「いい」、と言われても、石川さんは迷います。

 

 

「さっさと入れて、出しちゃえばいいじゃないですか」

 

 

そうけしかけられて、石川さんは恐る恐る挿入していきます。

 

 

「なんでまだ半分しかいれないんですか。全部入れれば?」

「い……入れるよ。痛くない?」

「別に」

 

 

とうとう全部挿入してしまいました。

 

 

今度はピストン運動を始めますが、それも恐る恐るです。

 

 

「別にもっと早くしていいですから」

 

 

重ねてナナちゃんに言われ、ずっちゃ、ずっちゃ、とリズミカルに動かします。

 

 

その気持ちいいことといったら!

 

 

思わず、中出ししてしまいそうです。

 

 

「そのまま中に出していいですから」

 

 

そんなことをナナちゃんに言われ、こらえようとするものの、結局は、

 

 

――びゅるるるっ。

 

 

と、中出ししてしまったのでした。

 

 

でも、1回出しても、石川さんのチ×ポはまだ元気です。

 

 

「出し足りないんでしょ? 姿勢変えるから、それでやってください」

 

 

そう言って、ナナちゃんは仰向けになりました。

 

 

石川さんが、またためらっていると、

 

 

「……入れないんだ。やっぱり私じゃだめなんだ」

 

 

と、ナナちゃんが投げやりになるので、あわててまた挿入します。

 

 

それでも、激しくピストンするのにはためらいがある石川さんです。

 

 

「もっと激しくガシガシ動かして、こすったら? 私はさっさと終わらせたいんだから、早く中にだしちゃってくださいよ」

 

 

再三再四ナナちゃんに投げやりに催促され、石川さんは激しくピストンしました。

 

 

――ずちゃっ、ずちゃっ。

 

 

と、激しい音をたてて腰を動かします。

 

 

 

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やがて、射精感がこみあげてきて、

 

 

「出すよ」

「うん」

 

 

ドプッ、ゴププ……、といっぱいのザーメンを、ナナちゃんの膣に放出したのでした。

 

 

すっかり満足した石川さんに、ナナちゃんは、

 

 

「やり足りないなら、もっとやっていいですから。どうせ私は……」

 

と、またも投げやりに言うのですが……。

 

 

いつの間にか寝入っていました。

 

 

石川さんは思います。

 

 

(何か希望さえ持たせてあげれば、明るい子になる……なんて考えるのは、勝手だろうか……)

 

 

そうして、電気を消して、一緒に眠るのでした。

 

 

ということで、第3話へと続きます。

 

 

 続きのネタバレ 

 

 

 

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