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サキュバス喚んだら母が来た!?2話ネタバレあらすじ

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タカシ君はすっかり興奮して、サキュバスのエリリンに男にしてくれと押し倒します。

エリリンがお母さんでないなら何も問題は無いだろうと、本番を要求します。

 

しかし実際はエリリンは実のお母さん。

エリリンもさすがに自分の息子の筆下ろしをする訳にはいきません。

一度呼び出しに成功したら、また好きな時に呼び出すことができるからこの辺にしておこうとタカシ君を説得します。

本当はその召喚したサキュバスを屈服させた場合のみ適応されるシステムでしたが、息子の筆下ろしから嘘をついてでも逃れようとします。

 

しかし興奮してしまったタカシ君は、そんなことを言われても止まることはできませんでした。

サキュバスのフ◯ラで一度は射◯しているにも関わらず、タカシ君のおち◯ちんはまだまだバキバキなのです。

説得するエリリンを振り切り、そのバキバキおち◯ちんをずぷっと入れてしまいます。

 

童貞だったタカシ君は、初めてのオマ◯コの刺激に耐えられず、すぐにビュルルッと射◯してしまいます。

それで終わりかと思いきや、タカシ君にはサキュバスのオマ◯コは刺激が強すぎるせいなのか、イきながらも腰が勝手に動いてしまいます。

 

そんなタカシ君の様子にお母さんは、ここで変に止めて中途半端になってしまったら、そのせいでタカシ君の頭とおち◯ちんが壊れてしまうかもしれないと思い、息子の

好きにさせてあげる事にするのでした。

 

自分が感じなければ良いと思っていたお母さんですが、エリリンッエリリンッと名前を呼びながら必死に腰を振るタカシ君に、徐々にお母さんも感じはじめてしまいます。

二人は体の相性がとても良く、お母さんも、

なんでこんなに気持ちいいのかと次第に夢中になり・・・

タカシ君はそのまま激しく腰を振ってエリリンの中にドプッと射◯すると、お母さんも同時にイッてしまいます。

 

 

 

それでスイッチが入ったのか、お母さんは自らタカシ君の上に乗ると、もっとちょうだいと腰を振りまくります。

 

そのまま時間も分からなくなるくらい、エリリンに搾り取られます。

お母さんと同じ顔で同じ声で、今までで一番気持ちいいと言われながら、タカシ君は激しく射◯して、そのまま気絶してしまうのでした。

 

体の相性が良い設定は、実母モノのお約束ですよね。

よく考えたらタカシ君もサキュバスの血を半分は引いてる訳ですし、それも関係があるのでしょうか。

サキュバスのハーフということは、タカシ君は他の普通の男の子よりも性欲が強いのかもしれません。

そう考えると、今まで童貞だったというのはかなり辛かったのではと思ってしまいますね。

 

それにしても、後半にかけてのお母さんは凄かったです。

本番は駄目と思っていたはずなのに、我を忘れてしまうところなんか特に凄かったですよね。

自ら腰を振って、気絶するまでしちゃうなんてえっちすぎます!

 

最後我に返って、ここまでしたら少しは懲りてもうサキュバスなんて呼ぼうとしないでしょなんてお母さんは思ってましたが、そんなはずないですよね。

 

次回は、タカシ君がやっぱり我慢できずに、またエリリンを呼び出してしまうみたいです。

どんなえっちなお話になるのでしょうか。

次も読むのが楽しみですね。

 

 

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