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サキュバス喚んだら母が来た!?3話ネタバレあらすじ

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数日後。

 

お母さんそっくりのサキュバスとの行為が頭に残り、タカシ君はお母さんの顔もまともに見れない日々を送っていました。

 

いくらそっくりでも、あのサキュバスのエリリンとごく普通な地味で真面目な専業主婦なお母さんとが同一人物なはすがない。

それでもお母さんをみると、エリリンを思い出してドキドキしてしまいます。

そんなタカシ君は、エリリンをまた召喚したのでした。

エリリンとのあの快感を知ってしまったタカシ君は、もうオナ◯ーでは満足できなくなっていたのです。

 

前回は思うまま本能に身を任せた、激しく腰を振って犯すようなエッチだったのが、今回は呼び出したエリリンに優しくエッチを教えられます。

サキュバスにはいいけど、普通の女の子にしたら嫌われちゃうわよと、エリリンはぬちぬちと音をたててエッチをしながら戒めてきます。

 

その説教臭い言い方に、お母さんみたいだとタカシ君は感じます。

そして、改めて見てみてもお母さんそっくりの顔。

いくら似ていてもお母さんなはずがないと思いながらも、いつものお母さんの顔が目の前のいやらしい顔のエリリンと重なって・・・。

タカシ君は自分のそんな考えをかき消す様に、エリリンに激しく腰を振り始めます。

 

激しく動かれて、エリリンも興奮してタカシ君にキスを求めます。

キスを求められた瞬間、タカシ君はお母さんそっくりの顔にキスをすることを躊躇いました。

激しく動かしていた腰の動きをぴたりと止めて、キスはしたい。でもキスして良いだろうかとタカシ君は葛藤します。

 

 

 

その一方で、エリリンはここで焦らしてくるなんて、自分の息子はエッチの天才だと勘違いをしていました。

 

そんなエリリンの誘惑には勝てず、タカシ君はキスをしながらエリリンを犯すように激しく腰を打ちつけます。

最後には、タカシ君は心の中でお母さんを呼びながら。エリリンはタカシ君の名前を呼びながら。二人同時にイッてしまうのでした。

 

そして、タカシ君との激しいセッ◯スに、お母さんは自身が夢中になってしまったのを自覚するのでした。

 

ついに誘惑に負けてしまいましたね。

サキュバスとお母さんとの立場の違いに、もう少しお互いに葛藤していくかなと思いましたが、意外とすぐに受け入れてしまいましたね。

やはりサキュバスの血は、気持ちいいことに抗えなかったのでしょうか。

 

お母さんはもう完全にタカシ君とのエッチに病みつきなのを認めちゃってましたしね。

タカシ君はまだ完全に受け入れたとは言えないかもしれませんが、時間の問題みたいですね。

 

次回予告を見ると、お母さんがエリリンじゃくてお母さんモードで誘惑してるみたいで・・・。

段々サキュバスのエリリンとのエッチから、お母さんとのエッチになっていくのでしょうか。

お母さんモードの時はエリリンの時とは違って、地味で普通の主婦って感じなのですが、そんなお母さんがこれからタカシ君をどうやって誘惑していくのか楽しみです。

 

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