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サキュバス喚んだら母が来た!?4話ネタバレあらすじ

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あれから毎日のようにエリリンを召喚するタカシ君。

どこか背徳感を抱きつつも、エリリンを呼び出すことをやめられません。

 

そんな日々が続いた、ある夜。

お母さんが洗い物をしながら、宿題は終わったのかなどと小煩く世話を焼いてきます。

タカシ君はそれを煩わしく思いながら、お母さんの身体を見ているうちに思わず触りたいと手が伸びそうになってしまうのでした。

自分がお母さんにムラムラしてしまっている事に気づき、その日はエリリンを召喚せずに寝る事にします。

 

 

タカシ君が気づくと、そこには「朝ご飯もうすぐできるから」と言う裸エプロンのお母さんがいました。

なんてカッコしてるのかと驚くタカシ君に、タカシ君が望んだ事だと言いました。

「お母さんに欲情しちゃうなんてイケナイ子」

ほら、と言いながらお母さんはくぱぁ・・・とオマ◯コを開いて誘ってきます。

好きなだけ気持ち良くなってと、普段のお母さんからは想像もつかないセリフに、タカシ君はこれは夢だと気づきます。

 

夢だと気づいたタカシ君に、エリリンはこれはサキュバスの淫夢だとネタばらしをします。

そして淫夢は、見る人の秘めた欲望が現れるもの。

淫夢の内容から、自分が想われていると分かったお母さんは、自分がエリリンと同一人物だということも告白します。

 

そんなお母さんにタカシ君も、最近お母さんが美人で若々しいことに気づいたと告白。

その言葉にお母さんは喜び、たっぷり欲望をぶつけてと言います。

タカシ君はたまらず、立ったまま後ろからズプッと挿入し、台所でがっついて夢中で腰を動かします。

ぢゅぷっぢゅぷっと、アソコからはいやらしい音が響いて興奮も高まり、あっという間に二人とも絶頂を迎えてしまいます。

ビュルルッとお母さんに種付けすると、「そんなにママのこと妊娠させたかったの?」とお母さんは言うのでした。

 

まだシたりないタカシ君は、お母さんに添い乳してもらいながら挿れたいとお願いします。

おっぱいを吸うと、夢の中だからなのか母乳が出てきて、タカシ君は懐かしい味を感じます。

お母さんもおっぱいを吸われ、昔を思い出し・・・。

 

 

 

必死におっぱいを吸いながら腰を動かし続けるタカシ君に、「イキたくなったら好きな時にママにぴゅっぴゅっしていいのよ」とお母さん。

その言葉で、タカシ君はビュルルッとまた種付けしてしまいます。

 

それでもまだ足りないといった様子のタカシ君を見てお母さんが、「ママの栄養たっぷりのミルクたくさん飲んで、思う存分ママのオマ◯コに精◯出しなさい」と言う

と、タカシ君はより深い眠りへ落ちていったのでした。

 

ついにお母さんとのエッチ。

一応、夢の中のお話でしたが。

 

その人の秘めた欲望を見せてくれるサキュバスの淫夢。

そういうの好きな男性って、多いですよね。

そんな私も、ああいうの好きです。

母性溢れる女性に、男の子が甘えちゃう的なのって良いですよね!

 

そして次回は、タカシ君が勉強のことで怒られて、お母さんに勉強を教えてもらうことになるみたいです。

お母さんが家庭教師なんて、なんだかまた色々エッチなことが起こりそうな予感ですね。

 

次のお話も、どんな風になるのかとても楽しみです。

 

 

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