305号室のオンナ第2話ネタバレ&無料立ち読み

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「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」をネタバレします❤

 

 

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「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」(第2話)の紹介です。

 

楓さんを壁に押しつけて、須郷はチンポをハメようと迫ります。

――ズッ、ズブツ

立ちバックで挿入してしまいました。

「あぐぅううう!」

「どう? おれのチンポは旦那の包茎早漏チンポと違って最高でしょう?」

うめく楓さんに、須郷はそんなことを言います。

昨日、監視カメラで、篠原夫婦のそんなところまで観ていたのです。

「よぉし、たっぷりと可愛がってやる」

須郷が腰を使うと、楓さんは感じるのか、悲鳴というより、よがり声を出します。

そして、なんだかんだと言いながら、

――ビクンッ

「イッちゃったぁ……!」

アクメに達してしまいました。

「このドスケベが! どれ、旦那の代わりにすばらしい子種を注いでやりますよ!」

「いやぁああああっ!」

楓さんが悲鳴をあげるのにはかまわず、

――ドクン……ドプッ……

中出ししてしまいました。

「やだ! オジサンの精子なんてぇ!」

叫んでも後の祭りです。

須郷はそのままザーメンの最後の1滴まで、楓さんの中に出しつくしたのです。

さて、その夜――。

須郷は楓さんを呼びだして、昼間のレイプ映像を見せました。

それは須郷の都合のよいように編集されていて、まるで楓さんが生中出しを受け入れているようにしか見えないものでした。

須郷は動画をネタに、さらに楓さんを恐喝します。

フェラを求めたのです。

楓さんがしかたなしに、チンカスだらけのチンポをしゃぶっていると、なんと夫の柊希がやってきました。

「すみませーん」

「はいはい、篠原さん、こんな時間にどうしました?」

夫からは見えない位置にいた楓さんは、うめくばかりです。

うめき声に不審な顔をした柊希に、須郷はひざで猫がじゃれているのだと説明します。

 

 

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「それより、篠原さんはなにを?」

「妻を見ませんでしたか?」

「奥さん……いつもはどうなんですか?」

「普段は、夜に外出なんてしない、まじめな妻でして」

「真面目ねえ……ところで、旦那さん、お子さんの予定は?」

「え? それは……まあ、近いうちに」

それを聞いた須郷は、

(じゃあ、口マンコにご褒美をやるか)

と、ドビュッと楓さんの口のなかにザーメンを放出したのです。

楓さんはあせりまくります。

(だっ、だめっ! 声、出ちゃう!)

(ふっふっ、声を抑えるには、ザーメンを呑みこまないとなぁ……)

(し、死んじゃう! こんな臭い汁呑みこまないといけないなんて……)

楓さんが、須郷のひざ下で苦悶している間に、柊希は妻との出会いを語ります。

昔、教師と生徒の関係だったのが、同窓会で再開して付き合うようになったのでした。

そんなことなどしゃべり終えると、柊希は帰っていきました。

結局、ザーメンをみんな呑みほした楓さんに、須郷はなおも欲望をたぎらせます。

「さて、では次は、マンコを使ってもらいますぞ」

「もういや……死にたい……」

楓さんは、もう逆らう気力もないようです。

……ということで、第3話へ続きます。

 

 

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