305号室のオンナ第3話ネタバレ&無料立ち読み

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「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」をネタバレします❤

 

 

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「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」(第3話)を紹介します。

卑劣な手段で、若い人妻の楓さんを凌辱し、その後も凌辱しつづけた須郷でしたが……。

彼の不満は、いくら大きなペニスを突っこんでも、楓さんがまだ言いなりの奴隷にはならないことでした。

そこで、さらに楓さんを凌辱し、あたかも男狂いの痴女であるかのように編集した動画を作れば、彼女が思い通りになるのではないか、と考えました。

計画にのっとり、須郷は、305号室のとなり、306号室に楓さんを呼びだして、性交します。

壁に楓さんを押しつけて、バックで激しくピストンすると、

「いやあつ、子宮押し上げないでぇっ!」

「そうそう、かわいい声を聞かせてくださいよぉ!」

「そんな……ここ鉄筋じゃないし……となりに聞こえちゃう!」

楓さんが抗議すると、須郷はなおいっそう激しく突きあげます。

「んぅぅ! はげしいぃっ!」

さすがにとなりの305号室にいた楓さんの夫、柊希さんがその声に気づきます。

(え? となりは空き部屋なのに……)

不審に思って、壁に耳をすませます。

「ああぁっ! デカイのがぁっ! オマンコ広げないでぇ!」

「よぉし、まずは一発目!」

「やだっ、外に出してぇ!」

激しいやりとりを聞いて、柊希さんは興奮してオナニーを始めます。

隣はまだまだ続きます。

 

 

 

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「くひぃいいいっ! オマンコごわれぢゃうぅぅっ!」

「大きな声で、チンポ気持ちいい! って言ったら、抜いてあげましょう」

「どっ、どうせ嘘なんでしょお?」

須郷は「さあ」とあいまいに笑いながら、ピストンを続けます。

「わかったから……言うから……チンポ……チンポ気持ちいいぃっ!」

「それじゃあ、ご褒美に中に出してやろう」

卑劣な須郷は、楓さんのオマンコの中に、ドクン、ビュルルルッ、とザーメンを放出したのでした。

「うぞづぎぃぃっ!」

「お前の言うことなんて、きくわけねーだろ、このメスブタがぁ!」

306号室では、柊希さんもオナニーで絶頂を迎え、ドビュッとザーメンを放出したところでした。

305号室では、須郷のザーメンが次々とあふれ出てきます。

「なんでこんなに出てくるのぉ! やだぁぁっ!」

悲鳴をあげ、楓さんがひざから崩れ落ちます。

「もう……終わりにしてよ……」

それでも、ようやく解放され、自宅へ帰った楓さんを待っていたのは、何も知らず、オナニーの残滓に消臭スプレーをかけている夫でした。

……ということで、第4話へ続きます。

 

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