305号室のオンナ第4話ネタバレ&無料立ち読み

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「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」をネタバレします❤

 

 

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「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」(第4話)を紹介します。

若くてきれいな人妻の楓さんをわがものとした須郷は、それから毎日のように、彼女を呼びだしました。

これまでの行為は録画して編集してあり、第3者から見れば、レイプされているどころか、男好きの楓さんが浮気しているようにしか見えません。

そして、行為を重ねれば重ねるほど、ますます「浮気」の動画が蓄積されていくのです。

アリ地獄のようなものです。

「あむぅ、んふっ、あうぅ……」

今日も楓さんは須郷にハメられ、あえぎ声を出しています。

対面座位です。

「ちゃんとおれのほうに寄ってくださいね」

と須郷に言われましたが、臭いからできるだけ離れていたいのです。

「いいんですか? 動画をバラまかれても? ほら、ちゃんと自分からキスしないと」

「うぅぅ、こんなの生き地獄だよ……」

泣きたい気分ですが、しかたなくキスします。

でも、せめて口では吸わないようにと、鼻呼吸して抵抗します。

「だめですよぉ、愛の行為なんですから、ちゃんと口で吸わないと」

「これが愛の行為? サイテー。繋がってるだけでもイヤなのに……」

「3秒数えるうちに、口で吸ってください。はい、さーん、にーぃ、いーち」

「えっ、なに?」

「ぜろ!」

とたんに、須郷が猛烈に腰を使って突き上げ始めました。

楓さんはあまりの衝撃に「うううう」とうめきます。

「いつまでもかまととぶってんじゃねぇよ、このメス豚め! てめぇのマンコも唇も、もうおれのもんなんだよ!」

「あああああ! チンポにこわされりゅうううっ!」

須郷はバゴンバゴンと突き上げ、

「中はだめぇえっ!」

楓さんが抗議するのを無視して、またマンコの中へ、ドバドバッ、と射精しました。

「やっぱりオナホにゴムは必要ないですなあ」

と、うそぶいています。

そればかりか、まだ出し足りないようです。

「あーあ、時間が余ったら、動画売りたくなっちゃうよなあ」

「ひぐっ、また、お願いします」

 

 

 

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もはやちょっと脅かされただけで言うことをきくしかないのです。

「ふん、ドスケベですねぇ」

「ドスケベでもなんでもいいから……はぁあ……もう楽にさせてぇ!」

「じゃあ、おれのチンポの長所を叫んでもらおうか」

「須郷さんのチンポ……硬くて、大きくて、精液もいっぱいでぇ……えーと……」

「よし、ご褒美に精液をいっぱい注いでやろう!」

こうしてまた、ドプッ、ビュルルッ、と楓さんの中に射精するのでした。

「おれのチンコ、最高でしょう?」

完全に上から目線で須郷が言い放ちます。

しかし、

「……と、とー君のじゃなきゃ、生理的にムリ……」

楓さんはかろうじて、最後の一線でふんばるのでした。

……ということで、第5話へ続きます。

 

 

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