305号室のオンナ第7話ネタバレ&無料立ち読み

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「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」をネタバレします❤

 

 

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「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」(第7話)を紹介します。

 

私は数日間ずっと旦那と子作りをしていました。

しかし肉体はとっくに管理人のものとなっていたのです。

私が旦那と子作りしたことに嫉妬した管理人は「汚い旦那の精液が入ったマンコなんかいらない」として解放してくれました。

しかしそれは一瞬だけだったのです。

私は受話器を置くとエレベーターに向かって管理人室へ向かいました。
体はダメだと思っていても、私はあの言葉を伝えたかったのです。

管理人室を開けると即座に管理人のズボンをおろしチンポにしゃぶりつきました。

そして私は「このチンポに恋しちゃった」と言いました。

 

 

 

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管理人は「なにをほざいているのだ?」と答えました。

私は必死に「火照ったマ○コに大きなチンポで蓋して欲しい」とおねだりました。

固く大きくなった管理人のチンポを自分から挿入し、私はセ○クスし始めました。

「もっと大きなチンポが欲しい」と言いながら何度も腰を振ったのです。

管理人はそう言われると覆いかぶさりますます腰を激しく動き始めました。

私は大きなチンポで突かれて殺されるのかと思うほど気持ち良くなりました。

管理人も「こんなに興奮させたのは君が初めてだ」と言い私は喜びました。

管理人は続けざまに「旦那のチンコと比べてどうか?」と聞いていました。

私は正直に「管理人のチンポの方が気持ちいい」と答えました。

そして中に出して欲しいと懇願したのです。種付けしてほしいし子宮の奥まで精子を注いでほしいとだいしゅきホールドして中出しされました。

セックスした後、私はもうこのチンポなしに生きられないと思い「捨てないで」と懇願したのです。

もう今後一切夫婦の子作りは許可しないということを管理人は私に伝えてきました。

私は承諾して絶対的に服従したのです。そうして約束したと同時に喜びがこみ上げてきました。

この管理人のチンポは私のものになると思うと、喜ばずにはいられなかったのです。こうして私は管理人のチンポなしでは生きられなくなったのです。

 

 

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