305号室のオンナ 第1話ネタバレ&無料立ち読み

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「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」をネタバレします❤

 

 

 

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「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」第1話の紹介です。

 

とあるマンションでのお話です。

 

マンションの管理人の須郷恭八は、305号室に監視カメラを仕掛けていました。

もともとこのマンションは、彼の親が、ニートだった恭八のために用意したものでした。

 

それをよいことに、監視カメラを仕掛けて、自分の欲望を満たしていたのでした。

以前の305号室の夫婦は、恭八が妻を孕ませたために離婚して出ていきました。

そして、今また引っ越してきた篠原夫婦の、その若くてきれいな妻、楓に対して、恭八のイヤラシイ目が光ります。

「もしもし、私、管理人の須郷と申します」

電話をかけると、妻の楓はお風呂上がりでした。

その悩ましい姿をカメラで観て、自分のチンポをしごき、勝手に射精までしてしまいます。

その一方で、

「実はほかの家庭で、盗聴器が仕掛けられているのが見つかりまして。カメラもありました」

と教え、305号室にも仕掛けられているだろうから、と調査に入ることを了承させます。

 

 

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翌日――。

305号室の篠原家を訪れた須郷は、入るなり言います。

「実はカメラはもう見つかってまして」

言いながら、楓の手を取って、自分の股ぐらへと誘導していきます。

「ちょっと、やめてよ。警察、呼びます」

「カメラを仕掛けたのは、この私なんです。警察、呼びたければどうぞ。でも、あなたがたが交尾している動画が、世界中にばらまかれますけどね」

「うう……」

なんて卑劣な、とは思いますが、楓は逆らえません。

須郷に言われるまま、ペニスを取り出しました。

「さっさとしごけ」

須郷が命令すると、

「サイテー! 訴えてやるんだからぁ!」

嫌悪しつつも、楓は須郷のペニスをしごきます。

「こんな奥さんの盗撮動画は売れそうですね」

「やだやだ、もう死んで」

「奥さん、そんなに激しくにぎって……イカせたいんですかな?」

ニタニタ笑いながら、須郷は射精し始めます。

「チンポから、こんなにドピュドピュッと、楓ちゃんのために出ましたよォ!」

「キモいこと言いながら、出さないで!」

「ふう……」

こうして、まずは第1弾を発射して満足した須郷は、楓に第2弾を求めます。

楓を壁に押しつけたのです。

「やっ! 気持ち悪いことしないでぇ!」

「ふふふ、すべすべの足に、ボインなオッパイ。305号室の女にふさわしいね」

「いっ、挿れたら、訴えてやる!」

「おれが警察に捕まれば、おれのダチが動画をばらまいてくれるんだ。どれ、新しい305号室のオマンコは、どうだろうねえ?」

「いやぁっ! とー君、たすけてぇぇっ!」

須郷が、まさにチンポを楓に挿入する、というところで、第2話へ続きます。

 

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